タイトルそのままで、観光客でにぎわう市場から、道路一本隔てた裏道です。
小さな飲み屋やスナックが密集していて、真昼間から酒をかっ食らうオヤジとか大勢いました。ここだけ時代が止まっている錯覚にとらわれます。いい感じです。