Uダム到着までは順調な『桜花号』であったが、帰りにトラブル発生!エンジンは死んでいないのだがキックによる始動が困難な状態になってしまった。悲惨な状況を哀れんだ知らないおじさんに押しがけを手伝ってもらい無事に帰宅しました。